バンクイック(三菱東京UFJ銀行)

バンクイックで利用限度額をあげるには?

返済実績があるのが成功のカギ!!

 

バンクイックで追加融資をしてもらうには
下記の条件を最低でも満たしていることが大切です。

 

どうしても、急いで追加融資が必要ということであれば、
次のページでは最短40分からご融資が可能な金融機関をまとめてご紹介していますので参考にご覧ください。

 

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バンクイックは、金利も低く銀行系の安心感から、非常に多くの人がカードを作るようになっています。ここで、バンクイックの申込みをした方の多くは、最初の利用限度額が30万円〜50万円であることが多いと思います。これは、どのカードローンのサービスでも同じですが、いきなり100万・200万という利用限度額が設定されることは少ないと思います。そのため、最初に設定された利用限度額いっぱいまで使用してしまい、さらに、お金が必要になってしまうことがあるようです。このときに、他社からの借入れをする場合、「バンクイックでのキャッシングの事実は知られてしまうのか?」という問題があります。結論から言うと、信用情報機関に登録されている情報で、利用限度額・契約日などを知ることができるようになっています。しかし、三菱東京UFJ銀行とキャッシングの契約があったとしても、ただちに悪影響があるとは限りません。問題となることがあるとすれば、貸金業法による"総量規制"に引っかかることはないか?という点だと思います。銀行以外のキャッシングサービスでは、年収の3分の1以上の貸付けができない規制が掛かっています。そのため、合わせて100万円の利用限度額を設定しようと考える場合、年収が300万円以上であることが条件となってしまいます。ここで、一つポイントになるのが、「利用限度額は変更できる場合がある」という点になります。カードローンの種類によっては、自動で利用限度額が大きくなるケースもありますが、バンクイックの場合は、原則として自分から変更の申出をする必要があります。あえて他社から借入をするよりも、バンクイックの利用限度額を大きくしてもらう方が、メリットが大きくなることになります。これは、他社よりも低い利息でサービスの提供がされていますので、あえて他社と契約するメリットは少ないものとなります。もちろん、他社のカードが作れるような場合なら、バンクイックの利用限度額の変更もできることが予想されますし、審査自体も簡単なものとなります。他社に申し込む場合は、再び、カードを自動契約機まで受け取りに行ったりする必要も出てきますし、収入を証明する書類を求められることもあるでしょう。逆に、他社からの乗り換えというケースでは、バンクイックの低い金利に大きなメリットがあります。少しでも低い金利で借りることは、経済的にキャッシングをする上で重要になることは間違いありません。