バンクイック(三菱東京UFJ銀行) バイト

バンクイックはバイトやパートでも借りれますか?

 
パート(主婦)の方でも最短40分後に融資可能!

 

バンクイックは、銀行カードローンという総量規制対象外の商品なので年収の1/3以上の借り入れが可能です。

 

また、バイトやパートをはじめたばかりで審査が不安…という場合は、世主様の年収を記入したら身分証明書の提示だけでキャッシングもできますよ。旦那にこっそり借り入れもOK!

 

【バンクイックが選ばれている3つの理由とは?】

 

保証人・担保・同意書不要!スグに申し込める!
審査回答が最短30分!とってもスピーディー!
カード発行まで最短40分!今すぐお振込OK!

 

銀行カードローンのイメージを一掃し、ユーザーの立場にたったサービスが最大の魅力です。
もし「今日中に借りないとヤバい・・・」と悩んでいるのであれば、バンクイックを選べば間違いですよ!

 

 パートでも借りれるバンクイックの詳細はこちら!

 

 

 

バンクイックなどのカードローンを利用したいと考えている人がアルバイトやパートである場合、「アルバイトやパートでもお金を貸してくれるのかな?」と心配になるそうです。しかし、カードローンを利用している方の約半数は、アルバイトやパートであるというデータもありますので、それほど心配する必要はないと思います。一般的には、カードローンを利用するためには、最低でも月に2万5千円の収入があることが条件となるようです。これは、年収の3分の1までしか貸すことができないという貸金業法による制約と利用限度額が10万円単位で設定されていることが理由となります。カードローンの最小の利用限度額は10万円ですが、"年収の3分の1"という条件を満たすためには、年間30万円、つまり、月に2万5千円の収入が必要となります。しかし、バンクイックのホームページには、「学生の方・ご本人に収入がなく配偶者に収入のある方もお申し込みいただけます。」とありますので、収入があることが絶対の条件とはなっていません。バンクイックのサービスを提供するのは、三菱東京UFJ銀行ですが、銀行が貸金業法の適用を受けないことが理由のようです。そのため、無職である人や専業主婦の方も多く利用しているものですので、アルバイトやパートなどをしている人は、相当高い確率でカードの発行が認められることになります。ただし、例外的に"生活保護"を受給されている方は、審査が厳しくなってしまうかもしれません。これは、生活保護費として受け取ったものを、カードローンの返済に充てることが許されていないことが理由となっています。生活保護の目的は、仕事などを失ってしまった人や病気の人などが、最低限の生活ができるように支払われるものですので、カードローンの返済に充てることは出来ないものです。また、過去7年以内に自己破産をした人、5年以内に任意整理・個人再生などの債務整理を行った人も、信用情報機関に記録として残されていると、審査が厳しくなる傾向にあります。信用情報機関の記録は、本人であれば確認することもできますので、日本信用情報機構(JICC)やCICのホームページで確認する方法を調べてみて下さい。このように、ごく一部の方の審査が厳しくなってしまうことはありますが、アルバイトやパートなどをされている方は、自信を持ってバンクイックの申込みをしてみると良いでしょう。年収によって利用限度額などが異なることはありますが、カードの発行は大いに期待できると思います。